@従業員15人以下の社長はバタビンになりやすい!
従業員15人以下の社長は会社全体の「目標や戦略」のほかに、毎日の営業活の「戦術」もしなければならないので、とても忙しくなります。
あれもこれもやら なければいけないと思いながら先延ばししてしまい効率が悪いまま全員が仕事をするので業績が悪くなり、どんどんバタバタ貧乏に陥るのです。
A営業力強化が中心で経営分析は必要ない!
従業員15人以下と30人以上の会社では、経営計画の立て方が根本的に異なることは意外としられていません。会社は粗利益で生きており、その粗利益はお客 様からしか出ません。
従業員15人以下の会社はもともとお客様の数が不足しているので、面倒な経営分析や会計の作業はやめ、顧客対応能力を高めた営業中心 の計画を立てるべきです。
B経営計画と重点主義に!
では、どうすればいいのか?
まず1番目はお客様作りに焦点を当て、経営の8大要因を総点検します。
2番目は総点検後、営業を中心に改善すべきところや仕組 みを一覧表に書き出します。
3番目は書き出した中から2〜3つを選び出し、2〜3カ月かけて解決したり実行します。
いかがですか?
このようにやり続けていく事で、バタ貧が解消されます。
しかもこの計画セミナーは従業員15人規模以下の会社を対象に少人数で進めますから実行率がとても高くなります。
今の現状を何とか打開したい経営者の方は、
この機会に是非ご参加下さい。